▼生活の知恵バックナンバー

2025-04-02
健康と疾病の違いとは?
2025-03-29
若者の健康意識について
2025-03-11
薬膳と健康管理
2025-03-02
筋肉と若さと寿命
2025-02-25
「免疫力は第一の生命力」
2025-02-09
健康長寿の第一歩・良い睡眠のコツ
2025-01-26
日本の曜日と陰陽五行
2025-01-16
40度の高熱と免疫力について
2025-01-15
健康の選択
2025-01-14
断食と健康
2024-12-28
生命の年齢
2024-12-27
多動性障害の子供と玄米食
2024-12-23
年齢の目標
2024-12-08
人類生命の数量と質量
2024-12-07
睡眠と夢

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輸入米について
カテゴリー 生活の知恵
2012年4月5日の読売新聞朝刊、トップで「輸入米じわり浸透」の題に、米現状を書いています。
米5キロあたりの店頭価格の例のグラフがあるけど、疑問があります。日本産より安いの中国米、人件費が安いから、理解が出来ます。でも、アメリカ産のあきたこまち、秋田県産のあきたこまちより、二倍近く高価で、理解できなくなりました。
輸入米の国別内訳を見ると、アメリカがだんとつで一位でした。日本品種の米、日本産より高いことが、市場経済の仕組みがますます分からなくなりました。
でも、現実起こったことは、きっと理由があります。理解出来る日がいつか来ます。教える人が入れば、嬉しいです。
米5キロあたりの店頭価格の例のグラフがあるけど、疑問があります。日本産より安いの中国米、人件費が安いから、理解が出来ます。でも、アメリカ産のあきたこまち、秋田県産のあきたこまちより、二倍近く高価で、理解できなくなりました。
輸入米の国別内訳を見ると、アメリカがだんとつで一位でした。日本品種の米、日本産より高いことが、市場経済の仕組みがますます分からなくなりました。
でも、現実起こったことは、きっと理由があります。理解出来る日がいつか来ます。教える人が入れば、嬉しいです。

2012-07-11