2026-03-15
なぜ西洋医学から中国医学へ転換し、陶氏療法が生まれたのか
2026-03-14
笑いの中にある人生の気づき——道新寄席春風亭昇太独演会
2026-03-13
健康の意識・行動と結果ー中医の随想
2026-03-12
宇宙と生命の認識
2026-03-11
札幌の春と日中友好の灯
2026-03-10
人生は出会いの選択
2026-03-09
病気とは何か — 医学の哲学を求めて
2026-03-08
健康と病気は紙一重(前立腺がん)
2026-03-07
上医と政治家
2026-03-06
植物と暦 ― 未病と自然のリズム
2026-03-05
政治情勢の読みと自分の人生—老中医の時代随想—
2026-03-04
中国の半植民地の歴史を考える
2026-03-03
新たな脳回路が「睡眠不足の回復」を助ける
2026-03-02
初著作のテーマについて
2026-03-01
「統合医療と死生観」— 日本統合医療学会 北海道支部学習会 —
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「自分が言われて嬉しい誉め言葉」
朝の倫理法人会セミナーで、楽しいセッションがあり、「自分が言われて嬉しいほめ言葉を出来るだけ多く書き出してください。目標は30個、制限時間は三分間」です。
頑張って、27個書いたけど、多い人はなんと52個を書きました。(診療院に来たことある患者)
その後、二人一組をして、できれば男女が組んで、書いている内容を相手の名前を呼んでから、一つずつ読んでいました。ちょっと照れもあり、嬉しかったです。
朝から、そのハイテンションで、とても気持ちがいいです。
それは褒め方を教えている練習のことで、とても参考になります。
憂いより明るい、誉める、誉められる、明るいの始まりでしょう。誉めてほしいより、人を誉めるほうが、良いでしょう。「すごい・さすが・素晴らしい」を言ったら、内容は後でついてくるでしょう。
誉め達人になりたいなあ。
頑張って、27個書いたけど、多い人はなんと52個を書きました。(診療院に来たことある患者)
その後、二人一組をして、できれば男女が組んで、書いている内容を相手の名前を呼んでから、一つずつ読んでいました。ちょっと照れもあり、嬉しかったです。
朝から、そのハイテンションで、とても気持ちがいいです。
それは褒め方を教えている練習のことで、とても参考になります。
憂いより明るい、誉める、誉められる、明るいの始まりでしょう。誉めてほしいより、人を誉めるほうが、良いでしょう。「すごい・さすが・素晴らしい」を言ったら、内容は後でついてくるでしょう。
誉め達人になりたいなあ。
2019-11-02



