2026-03-15
なぜ西洋医学から中国医学へ転換し、陶氏療法が生まれたのか
2026-03-14
笑いの中にある人生の気づき——道新寄席春風亭昇太独演会
2026-03-13
健康の意識・行動と結果ー中医の随想
2026-03-12
宇宙と生命の認識
2026-03-11
札幌の春と日中友好の灯
2026-03-10
人生は出会いの選択
2026-03-09
病気とは何か — 医学の哲学を求めて
2026-03-08
健康と病気は紙一重(前立腺がん)
2026-03-07
上医と政治家
2026-03-06
植物と暦 ― 未病と自然のリズム
2026-03-05
政治情勢の読みと自分の人生—老中医の時代随想—
2026-03-04
中国の半植民地の歴史を考える
2026-03-03
新たな脳回路が「睡眠不足の回復」を助ける
2026-03-02
初著作のテーマについて
2026-03-01
「統合医療と死生観」— 日本統合医療学会 北海道支部学習会 —
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世界中医薬学会連合会皮膚病専門委員会代表団表敬訪問
2019年4月9日,世界中医薬(中国医学薬学)学会連合会皮膚病専門委員会代表団と連合会の創始副会長李振吉教授から26名訪日団は、北海道札幌市の陶氏診療院に表敬訪問と交流を行いました。
中国本番の中国医学専門家が、海外(日本)の中国医学の実践レベルと現状を知り、中国医学の威力をさらに自信する事になるでしょう。
中国医学の日本応用、漢方から鍼灸、按摩から気功、様々な形で、健康維持と長寿に貢献しています。日本の中国医学の発展は中国国内と違い、日本の風土に合わせて、漢方医学になり、近代漢方の顆粒濃縮技術も、世界に広がり、漢方の一つ形として、中国医学が広がっています。
陶氏診療院のカッサー療法、黄帝内経にある内容から、今商品化になる玄米酵素、FFCパイロゲン抗酸化清涼飲料水、漢方精油、発芽発酵玄米などの応用に興味がありました。訪日団帰国後も、早速発芽発酵玄米の作り方の問い合わせがありました。交流の窓口が開きました。
中国本番の中国医学専門家が、海外(日本)の中国医学の実践レベルと現状を知り、中国医学の威力をさらに自信する事になるでしょう。
中国医学の日本応用、漢方から鍼灸、按摩から気功、様々な形で、健康維持と長寿に貢献しています。日本の中国医学の発展は中国国内と違い、日本の風土に合わせて、漢方医学になり、近代漢方の顆粒濃縮技術も、世界に広がり、漢方の一つ形として、中国医学が広がっています。
陶氏診療院のカッサー療法、黄帝内経にある内容から、今商品化になる玄米酵素、FFCパイロゲン抗酸化清涼飲料水、漢方精油、発芽発酵玄米などの応用に興味がありました。訪日団帰国後も、早速発芽発酵玄米の作り方の問い合わせがありました。交流の窓口が開きました。
2019-04-17



