陶氏診療院

アクセスカウンター


▼陶氏療法バックナンバー
過去ブログはこちらから
癌患者さんからの朗報(肝臓がん再発・肺、骨転移)
カテゴリー 陶氏療法
札幌在住女性患者さん、2008年(60歳)肝臓がん初診断され、ラジオ波焼灼療法で消えた。2012年7月(64歳)定期検査で、肝臓がん二ヶ所再発した、陶氏診療院施療を開始。陶氏療法実施、三か月後の検査で、再発癌が消え、定期検査をしながら、健康を維持していました。

2022年1月(74歳)時、家庭のトラブルで、検査で肝臓がん再発、放射線治療が始まりました。腫瘍は小さくなったけど、今年のはじめ、骨盤の骨や肺の転移があり、痛くて歩けなくなりました。陶氏療法を再開し、水素も吸引再開しました。六月(75歳)の再検査で、肺の転移が消え、肝臓がんの腫瘍マーカー(PIVKA-Ⅱ)も3万6千余りから6百余りに下がり、総AFP量は千五百から正常に戻り、今から勧められた抗ガン治療は断りました。

患者さんは以前再発癌を乗り越えた経験があり、同じ陶氏療法で、過午不食、水素吸引、抗酸化食事、FFCパイロゲンや玄米酵素、早寝早起きなどの健康生活に戻り、健康も戻りました。おまけに、癌も消えていきました。

経験と自信、患者さんを救ったことで、健康は努力すると、戻れることを、もう一度頑張ってくれました。ありがとうございました。おめでとうございました。
2023-07-13