陶氏診療院

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FFC湿布の威力
カテゴリー 陶氏療法
リハビリための歩き、ちょっとやりすぎたところ、足首の痛みが出た30代の女性患者さん、一回診療をキャンセルする程、大変でした。

夜お風呂後、FFCパイロゲンを噴霧し、サランラップを湿布して、くださいと指導しました。次回、診療来た時に、サランラップの下に、濡れたテッシュがあり、テッシュを外して、もう一回やり直して、足首にFFC湿布しました。

数日後、足が楽になったの朗報が来て、嬉しいです。FFCパイロゲンは抗酸化飲料です。飲むと酸化した体を還元してくれ、外用しても、傷の修復、浮腫みの改善、痛みの緩和などの経験を受け、皆さんに伝えたら、試したところ、FFC湿布の威力を体験できます。

医学的に説明するのは難しいかもしれないけど、論より証拠で、私の子供や親から、大変FFC湿布のおかげで、ケガや傷の回復に助かりました。

子供時に、手足の小さい傷が出た時、自分の舌で舐めればいいと言われ、試したことがありました。確かに助かる所がありました。動物の動きを観察すると、よくあるケガや傷になる時の反応です。FFCパイロゲンは、唾液より、細菌を抑え、細胞の修復、痛み刺激の緩和にいいみたいです。チャンスがありましたら、すぐ皆さんに伝えることは習慣になり、いつか皆さんが自分を守る技として、身に付ければいいなあ。

写真は2014-10-20紹介した「帯状疱疹とFFCパイロゲン」の結果。
2023-04-21