▼陶氏療法バックナンバー
2026-02-20
さらに5歳若返る? ― 健康づくりの哲学と38年の臨床からの洞察
2026-02-19
20年のご縁 ― 肝臓がんと歩み続ける患者さん
2026-02-01
子宮体癌患者の体質改善1か月体内年齢が10歳若返り
2026-01-09
30代女性の健康相談
2026-01-05
寒気と痒みと陽気
2025-12-30
39歳・新規患者(肥満・高脂血症・高血圧)
2025-12-29
命とやる気「 骨軟部腫瘍(肉腫)」
2025-12-28
ネットの反響(前立腺がん)
2025-12-19
健康の実感
2025-12-17
中年女性にとっての朗報(老化?)
2025-12-14
我が家とFFCパイロゲン
2025-12-12
命と気持ち(骨軟部腫瘍(肉腫))
2025-12-10
中国医学と哲学①
2025-12-02
量子療法の威力骨軟部腫瘍(肉腫)
2025-11-26
植物の入退院
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十年振りの患者の気づき(疲れ・胃腸弱い・腰痛・花粉症)
カテゴリー 陶氏療法
11月6日、恵庭在住の男性患者が奥さんと一緒に、10年振り診療院に診療に来ました。
10年前、47歳時患者は疲れ・胃腸弱い・腰痛・花粉症で、11か月通い、発芽発酵玄米を食べ、コーヒーをやめ、すべて症状を改善して、診療を終了しました。奥さんからの言葉は、腰が痛くなくなったから、診療しなくても大丈夫になりました。
今回は熟睡ができなくなり、疲れやすいなど、診療を再開しました。10年間で、ずっと発芽発酵玄米を炊いた奥さんは、自分は玄米ご飯が食べていないです。理由は発芽発酵玄米炊く時、FFCパイロゲンを入れることは、ご飯は美味しくなり、良さが分かるけど、原理は分からない、疑問を持っていました。
今回はいいチャンスで、FFCパイロゲンを飲みながら、キュウリの実験を見せ、私の北海道大学で、マウス感染症の研究結果も説明し、FFCパイロゲンにより、動物が受けた感染する時の過剰炎症を抑制する事により、死亡を防ぐことができ、今回の新型コロナウイルスのワクチン一回目接種する時、発熱など副作用が強いかた、二回目接種する時、FFCパイロゲンを勧めて飲むと、反応が出なくなりました。マウスの臨床研究により、FFCパイロゲンの過剰炎症を抑えることは、人の感染症で致死率が下がるのは、期待ができます。
納得した奥さんは、きっと今回はご主人と一緒に健康意識が上がり、これからの健康人生が楽しみに期待できます。
10年前、47歳時患者は疲れ・胃腸弱い・腰痛・花粉症で、11か月通い、発芽発酵玄米を食べ、コーヒーをやめ、すべて症状を改善して、診療を終了しました。奥さんからの言葉は、腰が痛くなくなったから、診療しなくても大丈夫になりました。
今回は熟睡ができなくなり、疲れやすいなど、診療を再開しました。10年間で、ずっと発芽発酵玄米を炊いた奥さんは、自分は玄米ご飯が食べていないです。理由は発芽発酵玄米炊く時、FFCパイロゲンを入れることは、ご飯は美味しくなり、良さが分かるけど、原理は分からない、疑問を持っていました。
今回はいいチャンスで、FFCパイロゲンを飲みながら、キュウリの実験を見せ、私の北海道大学で、マウス感染症の研究結果も説明し、FFCパイロゲンにより、動物が受けた感染する時の過剰炎症を抑制する事により、死亡を防ぐことができ、今回の新型コロナウイルスのワクチン一回目接種する時、発熱など副作用が強いかた、二回目接種する時、FFCパイロゲンを勧めて飲むと、反応が出なくなりました。マウスの臨床研究により、FFCパイロゲンの過剰炎症を抑えることは、人の感染症で致死率が下がるのは、期待ができます。
納得した奥さんは、きっと今回はご主人と一緒に健康意識が上がり、これからの健康人生が楽しみに期待できます。
2021-11-08



