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2026-02-19
20年のご縁 ― 肝臓がんと歩み続ける患者さん
2026-02-01
子宮体癌患者の体質改善1か月体内年齢が10歳若返り
2026-01-09
30代女性の健康相談
2026-01-05
寒気と痒みと陽気
2025-12-30
39歳・新規患者(肥満・高脂血症・高血圧)
2025-12-29
命とやる気「 骨軟部腫瘍(肉腫)」
2025-12-28
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2025-12-19
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2025-12-17
中年女性にとっての朗報(老化?)
2025-12-14
我が家とFFCパイロゲン
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命と気持ち(骨軟部腫瘍(肉腫))
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中国医学と哲学①
2025-12-02
量子療法の威力骨軟部腫瘍(肉腫)
2025-11-26
植物の入退院
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末期がん患者さん同士の会話
カテゴリー 陶氏療法
3月29日、午前中の診療、余命の末期がん患者さんが集中して、施療に来ました。待っている間に、お互いに情報交換して、いろいろな話が聞こえるようになりました。
今は一番いい状態しているのは、三ヶ月余命と言われた64歳のMさんです。地下鉄で通ってきました。診断されてから三ヶ月が過ぎて、誰が見ても病人に見えないほど、施療も痛くなくなりました。ほかの三名の患者さんが凄い凄いと連発して、褒めました。
次に、体調まあまあの患者さんは、68歳の末期子宮頸がんのSさんです。家族の協力で、一年以上診療に通い、今回も先週より、痛くなく、鎮痛剤を飲まなくて、頑張っています。身体の酸化した液体が、夜中に身体から出てきて、夜の睡眠は大変ですけど、それは身体を自分で治す反応で、喜んでくださいと話しました。
三人目は62歳女性末期胆管がんの患者Tさんです。自分で車で来ました。抗がん剤13ヶ月以上使用して、先生から言うと、抗がん剤も効かなくなりました。施療時にどこでも痛いです。痛いと言いながら、施療を受けて、終わったら、笑いながら、皆さんと会話をしていました。
四人目は65歳女性、末期胃がんの患者Yさんです。娘さんが、車で連れてきました。夕べの腹痛で、鎮痛剤を飲んで、家から出る時の、朝食食べたものが吐き出しました。施療が終わって、すっきりして、笑顔で帰宅しました。
同じ末期がんの患者さん達、それぞれ体調が違い、しかし、目標が健康に戻ることが一緒です。お互いの会話で、いいヒントがあれば、嬉しいなあ。
今は一番いい状態しているのは、三ヶ月余命と言われた64歳のMさんです。地下鉄で通ってきました。診断されてから三ヶ月が過ぎて、誰が見ても病人に見えないほど、施療も痛くなくなりました。ほかの三名の患者さんが凄い凄いと連発して、褒めました。
次に、体調まあまあの患者さんは、68歳の末期子宮頸がんのSさんです。家族の協力で、一年以上診療に通い、今回も先週より、痛くなく、鎮痛剤を飲まなくて、頑張っています。身体の酸化した液体が、夜中に身体から出てきて、夜の睡眠は大変ですけど、それは身体を自分で治す反応で、喜んでくださいと話しました。
三人目は62歳女性末期胆管がんの患者Tさんです。自分で車で来ました。抗がん剤13ヶ月以上使用して、先生から言うと、抗がん剤も効かなくなりました。施療時にどこでも痛いです。痛いと言いながら、施療を受けて、終わったら、笑いながら、皆さんと会話をしていました。
四人目は65歳女性、末期胃がんの患者Yさんです。娘さんが、車で連れてきました。夕べの腹痛で、鎮痛剤を飲んで、家から出る時の、朝食食べたものが吐き出しました。施療が終わって、すっきりして、笑顔で帰宅しました。
同じ末期がんの患者さん達、それぞれ体調が違い、しかし、目標が健康に戻ることが一緒です。お互いの会話で、いいヒントがあれば、嬉しいなあ。
2021-03-29



