▼陶氏療法バックナンバー
2026-02-20
さらに5歳若返る? ― 健康づくりの哲学と38年の臨床からの洞察
2026-02-19
20年のご縁 ― 肝臓がんと歩み続ける患者さん
2026-02-01
子宮体癌患者の体質改善1か月体内年齢が10歳若返り
2026-01-09
30代女性の健康相談
2026-01-05
寒気と痒みと陽気
2025-12-30
39歳・新規患者(肥満・高脂血症・高血圧)
2025-12-29
命とやる気「 骨軟部腫瘍(肉腫)」
2025-12-28
ネットの反響(前立腺がん)
2025-12-19
健康の実感
2025-12-17
中年女性にとっての朗報(老化?)
2025-12-14
我が家とFFCパイロゲン
2025-12-12
命と気持ち(骨軟部腫瘍(肉腫))
2025-12-10
中国医学と哲学①
2025-12-02
量子療法の威力骨軟部腫瘍(肉腫)
2025-11-26
植物の入退院
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FFCテクノロジーの動物応用
カテゴリー 陶氏療法
4月11日の赤塚研修会、グループ交流会で、いろいろなFFCパイロゲンの体験談を聞きました。
北海道のFFCパイロゲンの愛用者から、動物のびっくり事例を紹介していただきました。
14歳の柴犬、肥満気味、食事後吐くから、動物病院の検査で、肝機能と腎機能低下、病院から貰った薬がまた吐き出して、飲むことを拒否しました。そのとき、FFCパイロゲン30mlを飲ませたら、すっぱいの反応があるけど、喜んで飲みました。翌日から食事が普通になりました。三年後、柴犬16歳時老衰死になりました。
その経験があるから、去年友人の猫が死ぬ直前、10mlのFFCパイロゲンを注射器で口に入れて飲ませました。まもなく元気が戻り、今でも猫が元気になっています。
酪農家の例、子牛生まれたばかり、下痢で瀕死状態、血液酸性中毒で、今まで獣医から注射しないとだめと言われましたが、なんとパイロゲンを飲ませたところ、元気になりました。獣医もびっくりしました。
即効性のFFCテクノロジーのパワーが何を語っているでしょう。
動物は環境に反応しやすいので、生きる環境を提供することは、動物を生かすことの最大条件です。FFCテクノロジーの動物応用事例から、皆さんのヒントになりました。人間の動物性の部分も同じ参考になるでしょう。
北海道のFFCパイロゲンの愛用者から、動物のびっくり事例を紹介していただきました。
14歳の柴犬、肥満気味、食事後吐くから、動物病院の検査で、肝機能と腎機能低下、病院から貰った薬がまた吐き出して、飲むことを拒否しました。そのとき、FFCパイロゲン30mlを飲ませたら、すっぱいの反応があるけど、喜んで飲みました。翌日から食事が普通になりました。三年後、柴犬16歳時老衰死になりました。
その経験があるから、去年友人の猫が死ぬ直前、10mlのFFCパイロゲンを注射器で口に入れて飲ませました。まもなく元気が戻り、今でも猫が元気になっています。
酪農家の例、子牛生まれたばかり、下痢で瀕死状態、血液酸性中毒で、今まで獣医から注射しないとだめと言われましたが、なんとパイロゲンを飲ませたところ、元気になりました。獣医もびっくりしました。
即効性のFFCテクノロジーのパワーが何を語っているでしょう。
動物は環境に反応しやすいので、生きる環境を提供することは、動物を生かすことの最大条件です。FFCテクノロジーの動物応用事例から、皆さんのヒントになりました。人間の動物性の部分も同じ参考になるでしょう。
2015-04-15



