▼講演会バックナンバー
2026-01-29
エネルギーの本質と、そのかたち
2026-01-28
冬の見えない殺し屋 ― 室内の二酸化炭素濃度 ―
2026-01-21
市民公開講座
2026-01-19
有機主食 ― 健康の土台は「食」にあり ―
2026-01-16
過去は変えられるのでしょうか
2026-01-15
新年初施療の楽しさ
2026-01-13
男女の健康意識の差
――中医学・生命哲学の視点から――
2026-01-12
再論「治病」と「治未病」
2026-01-11
中国医学は、過去と未来をつなぐ通路
2026-01-03
第4回 腫瘍統合治療学術研討会発表
2025-12-26
中国語による腫瘍統合治療 学術発表会のご案内
2025-12-24
中医学の先進性
2025-12-23
睡眠と免疫
2025-12-22
勉強になる学会
2025-12-21
腸内細菌に関する新たな知見
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札幌市内学会発表案内
カテゴリー 講演会
2019年11月10日、日本統合医療学会北海道支部第20回学術大会及び定期勉強会(北星学園大学C館502)プログラムができました。一般演題の発表は13:35から、一人10分余り、私の発表は五番目で、テーマは「黄帝内経の健康理念と処方による余命宣告二例施療報告」です。演題⑤ 14:35~14:50(15分)
癌の発症が増える社会、余命宣告されると、患者本人から、家族と周囲の友達まで、マイナスイメージに包まれ、せっかくの人生は後始末が良くない形になりがちです。
論文発表した二人は、最近診療院に通った患者です。診療院施療後、かなり元気になることで、皆さんに何とか元気を送りたくて、今回学会で発表します。参考にしたい方は、ぜひ会場まで聞きに来てください。
内容参考:https://imj-hokkaido.jp/gakujutsu
癌の発症が増える社会、余命宣告されると、患者本人から、家族と周囲の友達まで、マイナスイメージに包まれ、せっかくの人生は後始末が良くない形になりがちです。
論文発表した二人は、最近診療院に通った患者です。診療院施療後、かなり元気になることで、皆さんに何とか元気を送りたくて、今回学会で発表します。参考にしたい方は、ぜひ会場まで聞きに来てください。
内容参考:https://imj-hokkaido.jp/gakujutsu
2019-11-07



