▼その他バックナンバー
2026-02-27
錯覚について
2026-02-24
「十二花の女神」—歳月へのラブレター
2026-02-23
新春快楽図
2026-02-22
北海道中国工商会・北海道中国会共催「新春交歓会」〜風雨同行、同舟共済〜
2026-02-22
老中医のまなざしで見る香港 ― 都市と人の「気」の流れ
2026-02-18
海外で過ごす除夕の日―それぞれの地に流れる春節のかたち
2026-02-14
便宜とレートの差――香港・マカオ旅で感じた小さな発見
2026-02-13
一日六件の会議予定
2026-02-12
マカオ一日遊
2026-02-11
香港一日遊
2026-02-10
長いフライトの楽しみ
2026-02-07
旅の飛行機代について
2026-02-05
2026年 日本中医協会 特別セミナーのご案内
2026-01-22
宮古島の休暇
2026-01-20
親子は似ているものの世界
過去ブログはこちらから
元宵節(げんしょうせつ)
カテゴリー その他
2月19日、己亥年の元宵節、満月の日で、日本では今年、そのスーパームーンも見れました。中国では、正月が終わりになります。各地に元宵節を迎え、燈篭を飾り、クイズを当り、賑やかな屋台燈会を開きます。中国の有名地も光を飾り、新たな姿を見せました。宵は夜8~9時の時間、満月の時、薄っすらと明かりが見えます。正月と比べ、一年最初の明るい夜として、皆さんが正月休みが終わり、祝いの気持ちで正月の終わりをもう一度最大に家族が集まるの日です。
北京の紫禁城、上海の豫園、一気に夜の美しさを現し、人間の平和と幸せが見えて来ました。
中国改革40年後、いろいろな困難を乗り越え、世の中の「楽園」を少しずつ見せていただき、平和と繁栄、人類の真の目標に何とか近づくように、薄っらに表しました。
子供時の一瞬の元宵節のイメージが、今は巨大化に出て、その瞬間は現場に行きたいですね。
*元宵節(げんしょうせつ)は、正月の望の日(満月の日、旧暦一月十五日。日本でいうところの小正月にあたる)を祝う中華圏での習慣である。正月は別に元月とも称され、元月の最初の宵(夜)であることより元宵節と命名された。過年は元宵節を迎えて終了する重要な一日である。
北京の紫禁城、上海の豫園、一気に夜の美しさを現し、人間の平和と幸せが見えて来ました。
中国改革40年後、いろいろな困難を乗り越え、世の中の「楽園」を少しずつ見せていただき、平和と繁栄、人類の真の目標に何とか近づくように、薄っらに表しました。
子供時の一瞬の元宵節のイメージが、今は巨大化に出て、その瞬間は現場に行きたいですね。
*元宵節(げんしょうせつ)は、正月の望の日(満月の日、旧暦一月十五日。日本でいうところの小正月にあたる)を祝う中華圏での習慣である。正月は別に元月とも称され、元月の最初の宵(夜)であることより元宵節と命名された。過年は元宵節を迎えて終了する重要な一日である。
2019-02-20



