2026-03-03
新たな脳回路が「睡眠不足の回復」を助ける
2026-03-02
初著作のテーマについて
2026-03-01
「統合医療と死生観」— 日本統合医療学会 北海道支部学習会 —
2026-02-28
「風呂(26)の日」―中医学から見る入浴の力
2026-02-27
錯覚について
2026-02-26
花麒麟と環境――長生きとは何かを考える
2026-02-26
充実した連休(急性捻挫)
2026-02-25
健康意識:男と女(リュウマチ関節炎)
2026-02-24
「十二花の女神」—歳月へのラブレター
2026-02-23
新春快楽図
2026-02-22
老中医のまなざしで見る香港 ― 都市と人の「気」の流れ
2026-02-22
北海道中国工商会・北海道中国会共催「新春交歓会」〜風雨同行、同舟共済〜
2026-02-21
IMの打ち合わせ ― 予防医学から平和を考える
2026-02-20
さらに5歳若返る? ― 健康づくりの哲学と38年の臨床からの洞察
2026-02-19
20年のご縁 ― 肝臓がんと歩み続ける患者さん
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共生社会
道民雑誌クォリティ2025年12月号の「QSPOTキュースポット」(P110)に、陶氏診療院院長陶恵栄の記事を掲載しました。紹介します。
「病気は自然に治る」と説き、医学博士で予防医学に力を注ぐ陶氏診療院院長の陶恵栄さん(61)。12月20、21日に岡山県で開催される第29回「日本統合医療学会学術大会」で「皆で共生しよう、統合医療の奇知・叡智」をテーマに膵管腺癌施療の報告をするなど、精力的に全国各地を駆け巡る。
また、札幌市生涯学習センター(ちえりあ)主催の「外国人とのご近所づきあいー私たちにとっての共生社会とはー」をテーマにした講演(2026年1月22日〜2月12日毎週木曜日・計4回)の最終回(2月12日)にも登壇し、「札幌の地に生かされて」と題した講演を行う予定。医学だけではなく、心豊かに暮らせる社会の実現を目指した活動も行っている。
「介護など私たちの生活を支える外国人住民が増える中、積極的に交流し、相互理解することが共生社会が実現できる」
「病気は自然に治る」と説き、医学博士で予防医学に力を注ぐ陶氏診療院院長の陶恵栄さん(61)。12月20、21日に岡山県で開催される第29回「日本統合医療学会学術大会」で「皆で共生しよう、統合医療の奇知・叡智」をテーマに膵管腺癌施療の報告をするなど、精力的に全国各地を駆け巡る。
また、札幌市生涯学習センター(ちえりあ)主催の「外国人とのご近所づきあいー私たちにとっての共生社会とはー」をテーマにした講演(2026年1月22日〜2月12日毎週木曜日・計4回)の最終回(2月12日)にも登壇し、「札幌の地に生かされて」と題した講演を行う予定。医学だけではなく、心豊かに暮らせる社会の実現を目指した活動も行っている。
「介護など私たちの生活を支える外国人住民が増える中、積極的に交流し、相互理解することが共生社会が実現できる」
2025-11-25



