2026-03-03
新たな脳回路が「睡眠不足の回復」を助ける
2026-03-02
初著作のテーマについて
2026-03-01
「統合医療と死生観」— 日本統合医療学会 北海道支部学習会 —
2026-02-28
「風呂(26)の日」―中医学から見る入浴の力
2026-02-27
錯覚について
2026-02-26
花麒麟と環境――長生きとは何かを考える
2026-02-26
充実した連休(急性捻挫)
2026-02-25
健康意識:男と女(リュウマチ関節炎)
2026-02-24
「十二花の女神」—歳月へのラブレター
2026-02-23
新春快楽図
2026-02-22
老中医のまなざしで見る香港 ― 都市と人の「気」の流れ
2026-02-22
北海道中国工商会・北海道中国会共催「新春交歓会」〜風雨同行、同舟共済〜
2026-02-21
IMの打ち合わせ ― 予防医学から平和を考える
2026-02-20
さらに5歳若返る? ― 健康づくりの哲学と38年の臨床からの洞察
2026-02-19
20年のご縁 ― 肝臓がんと歩み続ける患者さん
過去ブログはこちらから
7
北海道中国会第十回日中友好ゴルフ大会盛大に開催
7月18日木曜日、札幌の気温は33度と東京と同じく、7月で最も暑い日に、北海道中国会第十回日中友好ゴルフ大会がHappy Valleyゴルフクラブ札幌(北海道石狩郡当別町茂平沢3382)で盛大に開催されました。
中国本土(北京、吉林、山東、上海、海南など)やシンガポールからのゴルフ愛好者、日本国内各地(東京、名古屋、沖縄、九州など)の華僑華人、北海道の日中ゴルフ愛好者と北海道中国会会員、総勢119名が集まりました。大会は11の団体による新ペリア方式で、18ホールの男女個人戦と各団体のグロス成績上位6名の合計による地区団体戦が行われました。
朝8時過ぎから集合写真を撮影した後、3つのコースから同時に大会がスタートしました。参加者の最高齢は81歳(57、53、GROSS 110)、最年少は13歳(39、39、GROSS 78)で、楽しい交流ができました。個人戦では男女の優勝、準優勝、ベスグロ賞(優勝、準優勝)、団体戦では優勝、準優勝が決定し、ニアピン賞やドラコン賞、第3位から第10位までの表彰、とび賞、当日賞、BB賞なども贈られました。ベスグロの優勝は73、準優勝は74という高いレベルの大会となり、来年度はさらに盛り上がることが期待されます。
また、大会のグロススコアが男性32位以内、女性8位以内の華僑華人は、翌日7月19日(金曜日)に開催される北海道中国会杯第一回日本華僑華人アマチュアゴルフ選手権への参加資格を獲得しました。この選手権はクラークカントリークラブ(北海道北広島市三島113)で開催され、優勝、準優勝、3位から9位までの順位が競いします。
個人戦では男性優勝は何徳倫(全華連会長)(46、42、GROSS 88、HDCP19.2、NET68.8)、準優勝は林険峰(北京海司健康ゴルフチーム)(41、40、GROSS 81、HDCP12.0、NET69.0)女性優勝は磯野礼々(東京)(49、46、GROSS 95、HDCP24、NET71.0)、ベスグロ賞優勝は斉藤雄一(北海道)(36、37、GROSS 73)、準優勝は康恒林(北海道・大会委員長)(35、39、GROSS 74)、団体戦では優勝は日本長江ゴルフ倶楽部、準優勝は日本華僑華人連合会と北海道Aチームでした。
中国本土(北京、吉林、山東、上海、海南など)やシンガポールからのゴルフ愛好者、日本国内各地(東京、名古屋、沖縄、九州など)の華僑華人、北海道の日中ゴルフ愛好者と北海道中国会会員、総勢119名が集まりました。大会は11の団体による新ペリア方式で、18ホールの男女個人戦と各団体のグロス成績上位6名の合計による地区団体戦が行われました。
朝8時過ぎから集合写真を撮影した後、3つのコースから同時に大会がスタートしました。参加者の最高齢は81歳(57、53、GROSS 110)、最年少は13歳(39、39、GROSS 78)で、楽しい交流ができました。個人戦では男女の優勝、準優勝、ベスグロ賞(優勝、準優勝)、団体戦では優勝、準優勝が決定し、ニアピン賞やドラコン賞、第3位から第10位までの表彰、とび賞、当日賞、BB賞なども贈られました。ベスグロの優勝は73、準優勝は74という高いレベルの大会となり、来年度はさらに盛り上がることが期待されます。
また、大会のグロススコアが男性32位以内、女性8位以内の華僑華人は、翌日7月19日(金曜日)に開催される北海道中国会杯第一回日本華僑華人アマチュアゴルフ選手権への参加資格を獲得しました。この選手権はクラークカントリークラブ(北海道北広島市三島113)で開催され、優勝、準優勝、3位から9位までの順位が競いします。
個人戦では男性優勝は何徳倫(全華連会長)(46、42、GROSS 88、HDCP19.2、NET68.8)、準優勝は林険峰(北京海司健康ゴルフチーム)(41、40、GROSS 81、HDCP12.0、NET69.0)女性優勝は磯野礼々(東京)(49、46、GROSS 95、HDCP24、NET71.0)、ベスグロ賞優勝は斉藤雄一(北海道)(36、37、GROSS 73)、準優勝は康恒林(北海道・大会委員長)(35、39、GROSS 74)、団体戦では優勝は日本長江ゴルフ倶楽部、準優勝は日本華僑華人連合会と北海道Aチームでした。
2024-07-19



