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2025‐26年度 新米山記念奨学生 歓迎懇親会
カテゴリー その他
2025年4月6日、「2025‐26年度 新米山記念奨学生オリエンテーション・新カウンセラー研修および歓迎懇親会」が札幌のホテルで開催されました。私は米山学友会の会長として、歓迎懇親会に参加しました。
今回の懇親会には、18名の新奨学生を含む48名が参加し、心から新奨学生を歓迎しました。私自身も27年前に奨学生としてこの会に参加したことを思い出し、懐かしさが込み上げてきました。
今年の奨学生は中国からの留学生が最も多く、次いで韓国、ミャンマー、マレーシア、ベトナム、スリランカからの優秀な学生が選考を通過し、1年間または2年間の奨学金を獲得しました。奨学金は、生活の負担を軽減するだけでなく、社会交流の機会も増やし、留学生活をより充実したものにしてくれます。
懇親会では、懐かしい友人と再会し、他の団体の仲間ともロータリー活動を通じて顔を合わせることができ、安心感と親しみが一層深まりました。
米山学友会は、奨学生としての期間を終えた後に加入する組織です。現在では、在学中の奨学生も学友会のメンバーとしてカウントされるようになり、学友の数も増えています。6月21日に予定されている総会に向けて、学友への呼びかけをこれから本格化させていく予定です。
今期の総会では、休刊していた会報の再開を目指しており、貢献者の皆様に会報記事の投稿も呼びかけています。
今回の懇親会には、18名の新奨学生を含む48名が参加し、心から新奨学生を歓迎しました。私自身も27年前に奨学生としてこの会に参加したことを思い出し、懐かしさが込み上げてきました。
今年の奨学生は中国からの留学生が最も多く、次いで韓国、ミャンマー、マレーシア、ベトナム、スリランカからの優秀な学生が選考を通過し、1年間または2年間の奨学金を獲得しました。奨学金は、生活の負担を軽減するだけでなく、社会交流の機会も増やし、留学生活をより充実したものにしてくれます。
懇親会では、懐かしい友人と再会し、他の団体の仲間ともロータリー活動を通じて顔を合わせることができ、安心感と親しみが一層深まりました。
米山学友会は、奨学生としての期間を終えた後に加入する組織です。現在では、在学中の奨学生も学友会のメンバーとしてカウントされるようになり、学友の数も増えています。6月21日に予定されている総会に向けて、学友への呼びかけをこれから本格化させていく予定です。
今期の総会では、休刊していた会報の再開を目指しており、貢献者の皆様に会報記事の投稿も呼びかけています。
2025-04-09



