▼陶氏療法バックナンバー
2026-02-20
さらに5歳若返る? ― 健康づくりの哲学と38年の臨床からの洞察
2026-02-19
20年のご縁 ― 肝臓がんと歩み続ける患者さん
2026-02-01
子宮体癌患者の体質改善1か月体内年齢が10歳若返り
2026-01-09
30代女性の健康相談
2026-01-05
寒気と痒みと陽気
2025-12-30
39歳・新規患者(肥満・高脂血症・高血圧)
2025-12-29
命とやる気「 骨軟部腫瘍(肉腫)」
2025-12-28
ネットの反響(前立腺がん)
2025-12-19
健康の実感
2025-12-17
中年女性にとっての朗報(老化?)
2025-12-14
我が家とFFCパイロゲン
2025-12-12
命と気持ち(骨軟部腫瘍(肉腫))
2025-12-10
中国医学と哲学①
2025-12-02
量子療法の威力骨軟部腫瘍(肉腫)
2025-11-26
植物の入退院
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20数年前の患者が来ました
カテゴリー 陶氏療法
診療院開院時の患者、当時は7歳女児で、妹五歳小児喘息で、診療院に通い、元気になりました。面白いと思って、一度、施療を体験しました。
23年が経ち、30歳の彼女は、先日両親と一緒に診療院に来ました。今回はカラーコンタクトを使用して、角膜に炎症があり、眼鏡屋さんから、緑内障の疑い、眼科の検査を勧められました。家族はみんな陶氏診療院のファンで、西洋医学の検査や治療をする前、いつも相談やチェックに来ます。本人も同じで、23年振りに診療を再開しました。
施療とチェックの結果、ただの疲れとストレスで、体質改善を指導して、笑顔が戻って、両親と一緒に帰宅しました。
町で、もし彼女に会っても、以前の患者とは認識にならないでしょう。23年経っても、診療院に戻り、とても嬉しいです。「先生は変わらない」と言われて、さらに嬉しくなりました。23年、髪が薄くなり、ずいぶん変わったはずだけど、「先生は変わらない」を聞いて、やはり喜びます。
診療院は24年目に入り、患者さんも二代目に入りました。町医者のように、皆さんが愛して、健康を指導できるような人になりたいです。
23年が経ち、30歳の彼女は、先日両親と一緒に診療院に来ました。今回はカラーコンタクトを使用して、角膜に炎症があり、眼鏡屋さんから、緑内障の疑い、眼科の検査を勧められました。家族はみんな陶氏診療院のファンで、西洋医学の検査や治療をする前、いつも相談やチェックに来ます。本人も同じで、23年振りに診療を再開しました。
施療とチェックの結果、ただの疲れとストレスで、体質改善を指導して、笑顔が戻って、両親と一緒に帰宅しました。
町で、もし彼女に会っても、以前の患者とは認識にならないでしょう。23年経っても、診療院に戻り、とても嬉しいです。「先生は変わらない」と言われて、さらに嬉しくなりました。23年、髪が薄くなり、ずいぶん変わったはずだけど、「先生は変わらない」を聞いて、やはり喜びます。
診療院は24年目に入り、患者さんも二代目に入りました。町医者のように、皆さんが愛して、健康を指導できるような人になりたいです。
2022-02-16



