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戦術の国・日本、戦略の欠落という永遠の課題
2025-11-24
[第10回]札幌市長 秋元克広のさっぽろ未来セミナー
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火事の元
カテゴリー 日本
12月20日朝、診療院に入ると、焼き芋の焦げた匂いがありました。芋は毎日食べるけど、最近は焼き芋はしていない、あったとしても、三階の居間であるはずです。
不思議に思いながら、診療を普通通りしました。従業員は焦げた匂いの元を見つけて、なんと「火事の元」でした。
原因はなんと20㎝の水晶球が朝日を受けて、太陽の光を後ろの紙段ボールに焦点を当たり、紙段ボールを焼き通貫して、出ている匂いでした。よく見ると、まるでたばこの先端で焼いた穴、床に落ちていた灰を見て、ヒヤッとしました。幸い、朝日の動きが早くて、移動したから、本当の火事になっていないことは、ラッキーでした。
凄い知らせで、冬乾燥した北海道の室内、火事が多発し、考えられない原因もあるから、本当に整理整頓が必要です。神様からの知らせ、ありがとうございました。
不思議に思いながら、診療を普通通りしました。従業員は焦げた匂いの元を見つけて、なんと「火事の元」でした。
原因はなんと20㎝の水晶球が朝日を受けて、太陽の光を後ろの紙段ボールに焦点を当たり、紙段ボールを焼き通貫して、出ている匂いでした。よく見ると、まるでたばこの先端で焼いた穴、床に落ちていた灰を見て、ヒヤッとしました。幸い、朝日の動きが早くて、移動したから、本当の火事になっていないことは、ラッキーでした。
凄い知らせで、冬乾燥した北海道の室内、火事が多発し、考えられない原因もあるから、本当に整理整頓が必要です。神様からの知らせ、ありがとうございました。
2019-12-21



