陶氏診療院

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お客さんを困らせる着払やり取り
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妻が帰国して、東京で隔離しています。中国から持ってきた二つの旅行ケースを郵便局から、着払で送ってきました。

11月14日午前中、スーツケースが来ました。現金支払い、一個は2490円で、二個は4980円でした。五千円を渡しましたら、配達員から、ぴったりした現金を求められました。理由はおつりが出る場合、一個一個計算して、おつりも二回しないといけないです。お釣りが出ない現金をすれば、一回で済むと言われました。なぜ五千円がダメと言われても、理解が出来ていないけど、4980円を出しました。すると、二つケースに、一回ずつ、二回して二枚の領収書を出しました。一回で済むと言った意味は分からないです。

二十円でお釣りがすれば、計算もしやすい、間違いないでしょう。現金4980円を確認するだけでも、時間がかかります。何回説明しても、郵便局の配達員はぴったりした現金を求めます。千円札が欲しいですかと聞いたら、そうでもないです。お釣りがないですかと聞いても、そうでもないです。追加説明は、お釣りが出ると、領収証にお釣りが記入あり、そのままで操作しないといけない、複雑と言いました。

なんとなく、頭硬い人だなあと思って、仕方がない、ぴったりした現金を払いました。(笑)

私は千円札が欲しいと言ったら、すぐ五千円から千円札に両替していただきました。
2021-11-15