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「一流の組織であり続ける3つの原則」
一流の組織であり続ける3つの原則

玄米酵素の研修会の特別講演は前北海道日本ハムファイターズコーチ・野球解説者白井一幸の新書テーマ「一流の組織であり続ける3つの原則」でした。

白井講師は25年来道時、日本ハムファイターズ1980〜90間はリーグの弱いチームです。ファイターズの選手時、優勝したことがないです。指導者になる時、ニューヨークヤンキースへ留学勉強に行きました。世界一番強いチームに留学した一言はほかのチームと違う研修でした。

ヤンキースは世界一になる答えは、ヤンキースに関わる全ての人は世界一に目指していることです。

日本野球は一軍二軍しかないけど、アメリカは六軍まであります。六軍の選手は野球の初心者で、しかし六軍のすべて関わる人は、世界一のヤンキースだから、勝つことを目指して練習と試合をします。

日本では、毎年新人入団は百人以上います。講師自身も30数年前、目標を聞かれたら、「早く一軍になる」など、個人目標しかないです。

世界一目指すヤンキースの一員として、チームの勝利のために、練習と試合をします。日本の先週の意識「上手くなりたい」、「早く稼ぐ」、リーグ優勝したら、やっと世界一へ目標になる現状とアメリカの差が一目瞭然です。

ヤンキースは沢山の人が関わっています。六軍にはグランド整備も、世界一目指す選手のために仕事をします。世界一の目標を共有して、全ての人を共通な目標を目指すチームが優勝できるでしょう。

目指すから、行動する、目指すところにいける、可能性が高くなります。

2001年講師は日本ハムファイターズ二軍監督になり、選手とコーチ、全員集まり、日本一になりたいかと聞いたら、誰も反応していないです。確かに40年の歴史の最低位のチームは返事ないのはあたり前でしょう。

想定内の反応に、「目指すことなら、今すぐできる、人は目指すところにしか行けない」と指導が始まりました。

すぐに日本一になれるではない、しかし日本一の練習は、今日はできる、今日一日日本一目指し、選んで、練習後選手に聞き、できる人は、明日も目指します。練習は苦しいメニューもあり、最後まで頑張れる選手に褒め、できなかった選手はできないことをさがす、例えば集中力続かない、なぜ、来る前までに原因追及して、解決策を見つかります。

どんなメニューしても、日本一の強い気持ちがあるか?目指すことが今すぐできる、出来る人は続き、できない人は、明日できるようにする、いずれ日本一になるでしょう。講師の指導を通じて、6年後、日本ハムファイターズ日本一になりました。目指すことは相応しいことです。どういうチームは日本一になる?一人一人実力あっても、必ず日本一には限らないです。一位なるのはチーム力があり、同じ方向がチームワークも大事です。

三番目の要素は多くの人のささえる、運が良かったもある、プロの勝負は時の運です。

実力付ける練習、正しい方法、方向性、努力だけ、結果が出ないのは、努力やめるが、努力方向を変わるから?方向性は、見直すべきでしょう。量と強度と質の練習時の三要素、量と強度はバランスとる、質が大事です。目的に対して、結果を出すのは当然でしょう。

日本プロリークの球団にファイターズ休みが多い、練習時間も少ないで、シーズン143試合、すべて計画的にします。

チームワーク、仲良くではなく、チームの目標を分の目標にする、自分の役割を全うする、組織の中では、役割果たせない人は見て振りしません。

三つ目は運です。運は引き寄せる物です。運を良くする行動をすると、運が良くなります。

講師の一押し運がいい人は栗山監督です。試合負けても、「私の責任」と答え、栗山監督は選手を信じている、皆さんからお任せします。常に皆さんに感謝しています。

「信じる、任せる、感謝、責任を取る」栗山監督流の指導方法でしょう。

運が良くなる方法伝授します。運を良くする日本一の練習方法、スタートラインとゴールライン、30メートルがあります。全力疾走することです。明後日57歳、現役五回膝手術、今はジョギングもできない講師は皆さんに勝てないでしょう。

運と実力について、同じ失敗でも、選手により評価は違う、責めるは結果ではなく、過程を責めるです。又は、あいつはミスしたら、仕方がない、我々は助けて行く、そして、本人も恩返すの努力がする、チームメートの信頼。

意識的に全力する考え方、運が怪しと思う人がいる、行動変えるのは、考えることです。目指す、練習行動、考え方、誰でも、いつからできます。

毎日方法と方向が正しいか、量と質のバランスがとれているか。

全力した選手が感謝、コーチも選手に感謝、達成感、毎日そのサイクルして、優勝はついて来るでしょう。

いつか、どのぐらい、目標の決めるには誰、自分でしょう。全力する人はAタイプで、開始前後に少し力が抜いてのはBタイプです。

大谷選手は一から教えたら、十をするほど、つまらない選手けど、しかし、bタイプはAタイプになるのはコーチの仕事で、自分が気分が悪くなるのは嫌、しかし、選手のため、チームのため、私は考えないで、聞かない時は、言い方が悪い、伝え方が悪い、その反省をしたら、指導者の引き出しが増えるでしょう。

意識して全力やれ、関わり続ける、今の成功に繋がりました。農業もおなじ事でしょう。最近講師は農業を始めました。

全ての要素が揃えても、芽が出ないこともあります。

ストレスがかからない、人間関係が良くなる、親の幸せが子供の幸せ、子供の幸せにために、関わり、幸せに過ごす。玄米酵素の普及は素晴らしい仕事、医療費もさがり、行動を起こしてください。

学んだら、行動しましょう。生かして頂ければ嬉しいです。
2018-06-06